DOC. CC-202507-010

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岐阜の生成AIセミナー・AI研修

聞いて終わりのセミナーにしない。岐阜市の会社へ伺い、業務が変わるところまでご一緒します。

無料個別相談を申し込む 相談は無料・60〜90分/オンライン可/売り込みはしません

セミナーには行った。でも、月曜からは何も変わらなかった。

そんな経験はないでしょうか。
いい話を聞いた実感はあるのに、翌週の仕事はいつも通り。
私たちがしたいのは、その「聞いたあと」を変えるセミナーと研修です。

01

岐阜には、AIのセミナーがたくさんあります


岐阜は、生成AIを学べる場に恵まれた土地です。県や商工会議所、公的な支援機関などが、無料や手頃な価格のセミナーを数多く開いています。「生成AIとは何かをまず知りたい」という段階なら、まずそうした場に足を運ぶのが良い選択です。私たちも、そうお勧めします。

私たちの出番は、その一歩先にあります。「話は分かった。で、うちの仕事のどこで使えばいいのか」——一般向けのセミナーは幅広い方に向けて作られているため、御社の業務の話まではしてくれません。その距離を埋めるのが、私たちのセミナー・研修です。

まず知りたい

「生成AIとは何か」を知る段階

公的機関などの無料セミナーで十分に学べます。まずは気軽に参加してみてください。そのうえで疑問が残ったら、無料相談でお聞きします。

業務を変えたい

「自社の業務で使う」に進む段階

ここが私たちの領域です。御社の中で開き、御社の実際の業務を題材に、「うちの仕事ならここで使える」まで一緒に踏み込みます。

私たちのセミナー・研修は、一般公募の公開型ではなく御社の中で開く形が基本です。参加者は御社の社員だけ。だから、自社の数字や書類をそのまま題材にできます。
02

セミナーの開き方


「セミナー」と一口に言っても、開き方はいろいろあります。目的と参加される方に合わせて、形から一緒に決めます。

岐阜市の企業向け生成AIセミナーの様子 添付写真スロット(3:2)
例:社内セミナー・講演の様子
セミナーの様子(イメージ)
60分の講演

まず全体像をつかむ

経営者の集まりや団体の例会向け。生成AIで何が変わるのか、中小企業は何から手をつければいいのかを、専門用語なしでお話しします。

半日セミナー

基礎から「自社ならどこで」まで

AIの基礎と注意点を押さえたうえで、御社の業務のどこに使いどころがあるかの入口まで。社内の共通認識づくりに向いています。

ワークショップ

少人数で、実際に手を動かす

御社の実際の業務を題材に、その場でAIを使ってみる形式。「聞いて分かった」を「自分でできた」に変えます。

社内研修シリーズ

続けて開いて、人を育てる

数回のシリーズで、社内でAI活用を引っ張れる人を育てます。回を重ねながら、扱う業務を少しずつ広げていきます。

どの形にするか、決まっていなくて大丈夫です。「何をすればいいか分からない」という段階から、目的を伺って一緒に決めます。まずは1回だけの開催も可能です。
03

セミナーで、終わらせない


セミナーは、きっかけにすぎません。

私たちの本業は、業務の仕組みを整え直すお手伝い(業務改善の伴走)です。セミナーや研修で「使いどころが分かる人」が生まれたら、その使いどころを日々の業務で回る仕組みに落とし込む。聞いて終わり・教えて終わりにしないことが、私たちがいちばん大事にしている部分です。

STEP 0

AI活用 無料個別相談

セミナーの前でも、あとでも。御社の業務と困りごとを伺うところから始めます。ここは無料です。

STEP 1

AI研修・セミナー

このページでご案内している部分です。AIを正しく理解し、自社の業務での使いどころが分かる人を育てます。

STEP 2

業務改善伴走

ここが私たちの本業です。分かった使いどころを実際の業務で使われ続ける形にし、改善が社内で自走する状態まで見届けます。

04

岐阜市へ、伺えます


拠点は大垣。岐阜市は、すぐ隣です。

拠点は岐阜県大垣市、岐阜市へは車で30分ほどの距離です。だから岐阜市の会社さんには、オンライン越しではなく訪問を前提にご支援できます。実際の書類や画面を横に置いて「この作業のこの部分」と指させる打ち合わせは、画面共有では代わりが利きません。

また、AIの基礎を知っていただく小さな勉強会を大垣で続けています。参加された方の感想はGoogleのクチコミに寄せていただいていますので、私たちの雰囲気を知る材料にしてください。

拠 点岐阜県大垣市
訪問対応岐阜市(車で30分ほど)のほか岐阜県内。名古屋エリアは場所に応じてご相談ください
形 式訪問(おすすめ)・オンライン
代 表水谷 潤(IT歴25年)— 代表挨拶はこちら
岐阜市の企業への訪問打ち合わせの様子 添付写真スロット(3:2)
例:訪問打ち合わせの様子
訪問での打ち合わせの様子(イメージ)
05

進め方


01

無料個別相談(60〜90分)

セミナーを開きたい理由から聞かせてください。話した結果「今はまだ開かなくていい」と分かれば、正直にそうお伝えします。

02

中身の設計

目的・参加される方・ITへの慣れ具合に合わせて、形式(講演/半日/ワークショップ)と題材を決めます。

03

実施 → 次の一歩

開いて終わりにせず、「次にどの業務から変えるか」まで一緒に考えます。必要であれば、伴走支援へつながります。

費用は形式・回数・人数によって変わります。無料相談の際に、御社の場合の目安を率直にお伝えします。
06

支援の現場から


事例

「毎月の集計が、あの人にしか回せない」

支援の現場で、実際にあったご相談です。複数の店舗を持つ会社で、店舗ごとの実績をシステムから書き写して集計し、前年と比べ、資料に清書する——その一連が特定の担当者の手作業に頼りきりで、その人が動けないと止まってしまう状態でした。

最初にやったのは、自動化ではなく集計の形を決め直すことでした。店舗が増えても減っても表が崩れないよう、店名を軸に組み替える。形が決まってから自動化に進んだので、集計から清書までが短時間で終わり、誰でも回せる作業に変わりました。

大きな改革ではありません。手をつける順番を間違えなかっただけです。セミナーや研修でお伝えしたいのも、まさにこの「AIやツールより先に、何を揃えるか」です。

※ お客様が特定されないよう、内容を一部抽象化しています。

07

よくあるご質問


県や商工会議所などの無料セミナーとは、何が違うのですか?

「生成AIとは何か」をまず知るには、そうした場が最適です。私たちのセミナー・研修は御社の中で開き、御社の実際の業務を題材にします。「うちの仕事のどこで使うか」まで踏み込む点が違いです。

一般公募の公開セミナーはやっていますか?

現在は、企業や団体の中で開く形を基本にしています。経営者の集まりや団体の例会など、主催される方がいらっしゃる場での講演はお引き受けしています。

セミナーと研修は、どう違うのですか?

聞いて全体像をつかむ場を「セミナー」、手を動かして身につける場を「研修」と呼び分けていますが、厳密な線は引いていません。実際は御社の目的に合わせて中身を組み立てます。

1回だけの依頼もできますか?

できます。60分の講演だけ、半日のセミナーだけというご依頼も遠慮なくどうぞ。続けるかどうかは、終わってから考えていただければ十分です。

対象を経営層だけ、現場の社員だけに絞ることはできますか?

できます。経営層向けには「何にどこまで投資するかを判断する目」を、現場向けには「明日の業務で実際に使う手」を。対象に合わせて内容を組み替えます。

予算がまだ決まっていなくても相談できますか?

できます。費用は形式・回数・人数で変わるため、目的を伺ったうえで、ご予算に合う開き方を一緒に考えます。相談自体は無料です。

岐阜市以外の岐阜県内でも来てもらえますか?

伺えます。拠点の大垣から岐阜県内へ訪問しています。場所によっては、訪問とオンラインの組み合わせもご提案します。まずは場所をお知らせください。

会場や機材は何を用意すればいいですか?

会議室と、プロジェクターかモニターがあれば十分です。ワークショップ形式ではお一人1台のPCがあると効果的ですが、ない場合の進め方もご相談できます。

相談
無料

セミナーを開くか、相談から始めるか。
それも、一緒に考えます。

まずは無料個別相談(60〜90分)で、御社の業務にAIがどう関われるかを一緒に見てみませんか。売り込みはしません。

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