「AIを入れた」だけでは、
業務は変わらない。
CreamCodeが選ばれる4つの理由。
AI導入支援会社はたくさんある。
でも、業務再設計から始める会社は少ない。
「システムを入れたのに、結局楽にならない」
——そんな声を、これまで何度も聞いてきました。
ツールの問題ではなく、業務の設計そのものを変えなかったことが原因です。
CreamCodeは、AIの使い方を教える前に業務を分解します。
何が課題で、何を変えれば効果が出るかを明確にしてから、最適な手段を選ぶ。
それが私たちのやり方です。
Business Restructuring First
業務構造の再設計から始める
AIの使い方を教える前に、まず業務を分解します。何が課題で、どこを変えれば効果が出るのか——それを明確にしてから、最適な手段を選びます。
かつてのDXが「手作業のIT化」で終わったように、AIも今の業務フローに貼り付けるだけでは本質的な変化は起きません。
「システムを入れたのに結局楽にならない」——その失敗の繰り返しを防ぐために、私たちは必ず業務の構造を整理するところから始めます。
AIの力を活かせる形に業務フローを組み替えることで、初めて本質的な改善が生まれます。だから、無駄なツール導入にはならないのです。
業務フローが変わるから、本質的な改善が生まれる
「ツールを入れる」のではなく、「仕事の作り方を変える」。——これが私たちの出発点です。
Small Start, Real Results
小さく始めて、着実に成果を積み上げる
いきなり大規模DXは提案しません。まずは1つの業務を改善し、成功体験を重ねながら、構造を変えていきます。
成果は「創出された時間」で必ず数値化します。「なんとなく良くなった」ではなく、「この業務で月○時間浮いた」を明確にします。浮いた時間を何に再投資するかまで、一緒に考えます。
STEP1の1業務改善から始め、成果を確認してからSTEP3の本格導入へ。無理な投資を求めず、現場の実感と数値を積み上げながら進めるのが私たちのスタイルです。
Progress Path
※いきなりSTEP3からのご相談も歓迎です。まずお話をお聞かせください。
25 Years of Field Experience
25年の現場経験で、最後まで伴走する
代表が直接対応。IT歴25年、多くの中小・零細企業の現場に向き合ってきました。専門用語に頼らず、経営者と同じ目線で、現場の泥臭い課題に寄り添います。
提案して終わりではありません。「使える状態」になるまで伴走ます。「導入したけど使われていない」を防ぐため、定着から自走まで見届ける体制です。
業務改善を「外部に頼り続ける仕組み」ではなく、「自社で回せる体制」へ。STEP3後半では、お客様自身が業務分解や改善提案を行える状態をゴールとしています。
Founder Profile
- ITエンジニア歴 25年
- 業務システム開発・導入支援
- 生成AI活用スクール修了
- 大垣商工会議所 所属
Commitment
- 専門用語を使わない、経営者目線の対話
- 提案→実装→定着まで代表が一気通貫で担当
- 「使える状態」になるまで離れない
- 自走できる体制づくりを最終ゴールに置く
現場の泥臭い課題にこそ、業務再設計の価値があると信じています。
「本当は変えたい。でも、何から手をつければいいか分からない」——その声に、25年間向き合い続けてきました。
Local & Accessible
西濃・大垣中心に、すぐ相談できる距離感
大垣を拠点に、西濃地域を中心に支援しています。名古屋エリアも場所に応じて対応可能です。
一度きりの導入支援ではなく、「困ったときにすぐ頼れる」「近くにいてくれて助かる」という存在を目指しています。東京のIT企業に頼むような遠さではなく、地域の頼れるパートナーとして伴走します。
大垣商工会議所にも所属し、地域に根ざした活動を行っています。対面でのミーティングにも積極的に対応します。もちろん、オンラインのみでも対応可能です。
Service Area
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中心エリア岐阜県大垣市・西濃地域対面・オンライン
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応相談岐阜県内・その他エリアオンライン対応
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応相談名古屋エリア場所に応じて対面も可
Local Connection
「東京のIT企業に相談するほどじゃないけど、誰かに聞きたい」——そんなとき、すぐに連絡できる存在でいたい。
他のDX支援と、どこが違う?
What Makes Us Differentツール導入型のDX支援
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まずツール・AIを選ぶ業務の課題が不明確なまま導入
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導入で「完了」になりがち「使いこなせない」が放置される
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成果が曖昧なまま「なんとなく良くなった気がする」止まり
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外部依存が続く改善のたびにベンダーへ問い合わせ
CreamCode(業務再設計型)
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業務分解・再設計から始める何を・なぜ変えるかを明確にしてから着手
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「使える状態」になるまで伴走定着・自走まで離れない
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成果を時間で数値化する「月○時間創出」として毎月記録・報告
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自走できる体制をゴールにする社内から改善テーマが出る状態を目指す
まずは無料勉強会で、
自社の業務を
『分解』してみませんか?
60分で、業務の構造が見えてきます。
「何から始めればいいか分からない」でも大丈夫。まずお話を聞かせてください。
